神戸の帆船フェスティバルでチヌ発見

日曜日に海上から神戸帆船フェスティバルを見てきたが、海の日の月曜日は小学生の娘と一緒に陸から船を見学してきた。 35℃を超えるとっても暑い日だったが、遊覧船の待合室かもめりあの良くきいたエアコンで涼みながら、普段あまり見たことが無い船を堪能してきた。

神戸の帆船フェスティバルを海から見た

少し進んだところで巨大なマストが目に飛び込んできた。 海保の厳重な警戒の中、先輩はどんどん近づいていく。 海保の巡視艇の後ろから回り込み、ロシア極東漁業技術大学の練習船パラダ(全長108.6m、総トン数2,284トン)が目の前に現れた。 大きなマストに、黒と白のコントラスト、金色の船名が生える。 帆を張るともっと立派な姿になった。 お次は海王丸。

メジャークラフトのロッドを買って並んだレジに川上さんがいた

前の人がお店の人の名前を呼んで、話しかけている。 どうやら知り合いのようであるが、どこかで聞いたことのある声だ。 パンフレット80冊を持ってきた?そんな話をされているみたいだ。 少し横顔が見えた、やはりどこかで見たような顔。 再度声が発せられると確信してしまった。 メジャークラフトの川上哲さんだ!

大サバ攻略検討中、南芦屋浜周辺

最近、あるお店で食べたサバ寿司がとっても美味しくて病みつきになりそうな味だった。 分厚いしめ鯖にオオバをはさみ、酢がまろやかにきいていて、しゃりがとっても上品。 ご主人に聞くと、良いサバが入ったので美味しいサバ寿司ができたとおっしゃってました。 やはり、大きく脂ののった大サバが必要だ!

六甲アイランドのめくりアジ攻略方

2017/06/18に六甲アイランドでめくりアジ5匹を釣り上げた。 サイズはいずれも20cm以上、最大22cmと少し小ぶりなのかもしれないが、黄金の輝きがあり、体高が高く、お腹を開くとびっしりと脂が詰まっていた。 刺身にして食べると今まで食べてきたアジの中では最高レベルの味わい。 このめくりアジの釣り方についてあくまで素人の発想だが、まとめてみる。

手軽な移動折り畳み自転車で情報収集

り道具と折り畳み自転車2台は無理そうだ。 ルアーのみなら道具がコンパクトに収まるので、折り畳み自転車を2台積んで釣り場のあちこちをランガンすることができるかもしれない。 ちなみにRoverの折りたたんだ時のサイズは47cm×74.5cm×60cm。 大き目の旅行用カバンくらいの大きさだ。

マゴチは須磨でルアーのターゲット?

砂地に生息するマゴチ。 最大で1m近くになるそうで、こちらも春から夏にかけてが釣れる時期となるらしい。 須磨海岸でも60cmくらいのが釣れるらしいが、自分が釣りに出かけた限りでは1度も見たことが無い。 エサ釣りならエビで釣ったり、メゴチの飲ませ釣りなどするらしいが、今回弟が釣ったのはこれまたメタルジグ。

スポンサーリンク