mokamoka5211020一覧

石垣島2017夏 伊野田漁港で釣れたのはイトヒキヒイラギ

あわよくば夕飯のおかずでも釣れればと思い、二人とも淡い期待を抱きながら白保から20分弱車を走らせ漁港へ到着。 セフィアBBと4号遠投カゴ竿しか持って行ってなかったので、エギングロッドはオモリとハリだけでシンプルに脈釣り、エサはイカの刺身。 カゴ竿はゼロ号のウキを付け、イカの刺身を自然にフォールさせて喰わすことにした。 空いていたので、釣り場は海に向かって右側の堤防の一番先、歩いて5分ほど。

2017年夏も石垣島で釣りしてきます

2016年の石垣は、旅行としてはとっても楽しい日々を過ごせたが、釣りはサッパリ。 まさかのボウズ。 敗因はエサ釣りをやめ、ルアーだけにしたことだと思ってます。 一昨年まではエサ釣りを中心にしていたので、小さいながら関西では見かけない魚達を釣ることができ楽しめることができたが、ルアーへの反応は冷たかった。

六甲アイランド沖で神戸市の野望を見た

神戸市が六甲アイランド沖にとてつもない人工島を作ろうとしている。 先日、先輩のジェットボートに乗せていただき、神戸港周辺を散策してきた。 よく釣りに行く行く六甲アイランドから南に見えている防波堤。 その向こうの人工島の近くまで行ってきた。 六甲アイランドからはかすかに埋め立て中の人工島が見える。 それは計画の一部で実はとてつもなく広大な島を作ろうとしていたのだ。

神戸の帆船フェスティバルでチヌ発見

日曜日に海上から神戸帆船フェスティバルを見てきたが、海の日の月曜日は小学生の娘と一緒に陸から船を見学してきた。 35℃を超えるとっても暑い日だったが、遊覧船の待合室かもめりあの良くきいたエアコンで涼みながら、普段あまり見たことが無い船を堪能してきた。

神戸の帆船フェスティバルを海から見た

少し進んだところで巨大なマストが目に飛び込んできた。 海保の厳重な警戒の中、先輩はどんどん近づいていく。 海保の巡視艇の後ろから回り込み、ロシア極東漁業技術大学の練習船パラダ(全長108.6m、総トン数2,284トン)が目の前に現れた。 大きなマストに、黒と白のコントラスト、金色の船名が生える。 帆を張るともっと立派な姿になった。 お次は海王丸。

メジャークラフトのロッドを買って並んだレジに川上さんがいた

前の人がお店の人の名前を呼んで、話しかけている。 どうやら知り合いのようであるが、どこかで聞いたことのある声だ。 パンフレット80冊を持ってきた?そんな話をされているみたいだ。 少し横顔が見えた、やはりどこかで見たような顔。 再度声が発せられると確信してしまった。 メジャークラフトの川上哲さんだ!

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