mokamoka5211020一覧

六甲アイランドのめくりアジ攻略方

2017/06/18に六甲アイランドでめくりアジ5匹を釣り上げた。 サイズはいずれも20cm以上、最大22cmと少し小ぶりなのかもしれないが、黄金の輝きがあり、体高が高く、お腹を開くとびっしりと脂が詰まっていた。 刺身にして食べると今まで食べてきたアジの中では最高レベルの味わい。 このめくりアジの釣り方についてあくまで素人の発想だが、まとめてみる。

マゴチは須磨でルアーのターゲット?

砂地に生息するマゴチ。 最大で1m近くになるそうで、こちらも春から夏にかけてが釣れる時期となるらしい。 須磨海岸でも60cmくらいのが釣れるらしいが、自分が釣りに出かけた限りでは1度も見たことが無い。 エサ釣りならエビで釣ったり、メゴチの飲ませ釣りなどするらしいが、今回弟が釣ったのはこれまたメタルジグ。

かぶせ釣りでチヌ釣ったんや~

GWに自分もやったかぶせ釣り、カキで40cmのチヌを釣ったそうだ。 確かにGWのかぶせ釣り途中、コブダイではないチヌらしき、コツコツと割と小さいあたりがあった。 コブダイの場合は向こう合わせで勝手にぐいぐい引っ張ってくれるので、合わせのタイミングも何もないのだが、チヌは違うようだ。

GW釣行最終日は磯の暴れん坊コブダイ

丁度良いウキの沈み具合、軽く竿を立てて合わせを入れると予想外の手応え。 いきなり竿が大きくしなり、少しだけ緩めていたドラグが鳴りまくる。 この引きは大型のチヌか? ラインがどんどん出ていくので竿を垂直に立て、ドラグなったままリールを巻く。 やっと写真撮れた。

2017GWファミリーでキス釣り

それではと、渾身の力を込めて3号ジェット天秤をシーバスロッドで遠投すると、80mくらいは飛んだと思う。 糸ふけを巻き取り少し仕掛けをとどめてあたりを待ち、何も反応なければまた少し巻き取る。 これを繰り返していると、60m付近でエサを引ったくるようなあたり。

2017GWモンスターコブダイの引き堪能

5月4日は小潮、朝5時頃満潮で潮が止まっていた。 そこにカキをばらまき、半分殻を取ったカキにハリを付け海中にゆっくり投入した。 海底に着地すると少し糸を巻き、カキを海底から少し浮かせて糸にテンションがかかるようにしてあたりを待った。 待つこと10分、5時50分いきなりガツンと竿に衝撃が走り、インターラインの船竿は90度に曲がった。

2017GW大崎上島初日はキス不発

サビキの先に赤いオモリ、蓄光サビキ仕掛けにアオイソメをひっかけ数投する。 キス仕掛けと同じようにまずまず普通にさびくことができるが、あたりはない。 やはり去年と同じくキスはいないのか? 色々考えながら20投くらいでオモリを障害物にひっかけてしまった。

芦屋浜のかぶせ釣りの可能性

春から夏にかけて芦屋浜ベランダの足元にはイガイがたくさんつく。 イガイをとるカゴをタモの柄に付けてガリガリとこそぐと、カゴの中にたくさんの貝がカゴの中に入った。 あまりやったことが無いのでたまたまかもしれないが、結構簡単にたくさんとれた記憶がある。

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