コウイカのアヒージョ

たくさん釣れた時には冷凍にしているので、食べたいときに食べられる。 コウイカは冷凍しても釣りたてを食べてもさほど味が変わらないとても重宝する食材だ。 ポイントは冷凍する前に皮をむいたり、内臓を取り出すために水で洗ったりすると旨みが減ってしまうので、最低限の処理をしてから冷凍すると良いらしい。

BLUFIXXで釣り具修理便利かも

まだやってませんが、スプールエッジの補修。 置き傷ができて凸凹したところに時々ラインが引っかかったりしているような気がする。 そこをこのBLUFIXXの液体プラスティックで埋め、余分なところをふき取り、ブルーライトを照射するとこの凸凹が埋まるのではないかと...

エギンガーから送られたコウイカの写真にうずうず

釣り方もシンプルでご覧のように水深が深いところに落とすため、オモリをぶら下げています。 これがコツをつかめていない素人には難しく、正月にこっそり見様見真似でやってみましたがまったくあたりすらありませんでした。 別称スミイカと呼ばれるくらい墨を大量にはくので、注意してないと服が真っ黒になります。

2017正月 ウマヅラハギを胴突きで狙う

カワハギポイントにオキアミ、チヌパワー、粗挽きサナギ、チヌ用の集魚剤を混ぜて大量にばら撒くと、15分くらいたったあとから水面下に泳いでいるのが見えてきました。 エサはオキアミLサイズ、ウキに反応なくエサだけ消えていきます。 ターゲットは忍者のごとく忍びより、エサだけ取っていきました。 というかエサを喰っているのが見えてますが、ハリに掛かってくれないし、合わせることもできません。

2017正月 初日の出はカワハギ

胴突き仕掛けの2本バリにマムシをエサにして、底をたたく様にポンピングさせながら、時には動きを止め、あたりを待つこと10分程でハリ掛かりした。 シーバス用のルアーマチック柔らかめの先端が叩かれ、お目当てのカワハギであることがなんとなくわかった。

2017正月 大崎上島でコブダイ釣れるか?

去年のGWにコブダイが泳いでいるのを見たポイントであったが、今回は魚影を確認することができなかった。 とはいえ、弟の話によるとたまにひったくるようなアタリがあり、ハリスを切られるらしいので何か大きなやつが潜んでいるはずと思いながら、フカセは止めてオモリにハリ、エサはアオイソメにしたシンプル仕掛けで探ることにした。

2017正月 大崎上島でキスポイントを散策

2016年大みそかに広島へ帰るために、朝5時出発。 途中、サービスエリアで朝ご飯を食べ、実家に帰りつく前に虫エサ、オキアミ、集魚剤を釣具屋さんで買い込みました。 実家には朝10時に到着。 我々家族と、じいちゃん、ばあちゃんでひと時の団欒を過ごした後、奥さんの貝拾いに付き合いがてら、落ちギスがいないものかと島の砂浜ポイントを探してみた。

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