【釣り方】釣り方色々一覧

ジェットボートからの釣りを思案中

前回ジェットボートに乗せてもらったときに感じたのは、ジェットボートの上で仕掛けを作りエサを付けて釣るのは無理だということ。 少なくともボートに乗る前に釣れる状態まで準備しておいて、ボートに乗りこまなければほぼ何もできない。 となるとエサ釣りは難しそう。 メタルジグで底まで落として巻きあげを繰り返すような釣りが向いていそうに思う。

ワームじゃなくてイカソーメンでサビング

先日神戸方面へ釣りに行ったとき、イカをソーメン状に刻みそれをエサにして投げてみた。 世の中ではサビングという言葉は認知されてないかもしれないが、アジングのようにワームでサバを釣ることをサビングということにしよう。 去年はワームでサバを釣ったが、今年はそのワームの代わりにイカソーメンで代用してみることにした。

メジャークラフトのロッドを買って並んだレジに川上さんがいた

前の人がお店の人の名前を呼んで、話しかけている。 どうやら知り合いのようであるが、どこかで聞いたことのある声だ。 パンフレット80冊を持ってきた?そんな話をされているみたいだ。 少し横顔が見えた、やはりどこかで見たような顔。 再度声が発せられると確信してしまった。 メジャークラフトの川上哲さんだ!

大サバ攻略検討中、南芦屋浜周辺

最近、あるお店で食べたサバ寿司がとっても美味しくて病みつきになりそうな味だった。 分厚いしめ鯖にオオバをはさみ、酢がまろやかにきいていて、しゃりがとっても上品。 ご主人に聞くと、良いサバが入ったので美味しいサバ寿司ができたとおっしゃってました。 やはり、大きく脂ののった大サバが必要だ!

六甲アイランドのめくりアジ攻略方

2017/06/18に六甲アイランドでめくりアジ5匹を釣り上げた。 サイズはいずれも20cm以上、最大22cmと少し小ぶりなのかもしれないが、黄金の輝きがあり、体高が高く、お腹を開くとびっしりと脂が詰まっていた。 刺身にして食べると今まで食べてきたアジの中では最高レベルの味わい。 このめくりアジの釣り方についてあくまで素人の発想だが、まとめてみる。

手軽な移動折り畳み自転車で情報収集

り道具と折り畳み自転車2台は無理そうだ。 ルアーのみなら道具がコンパクトに収まるので、折り畳み自転車を2台積んで釣り場のあちこちをランガンすることができるかもしれない。 ちなみにRoverの折りたたんだ時のサイズは47cm×74.5cm×60cm。 大き目の旅行用カバンくらいの大きさだ。

かぶせ釣りでチヌ釣ったんや~

GWに自分もやったかぶせ釣り、カキで40cmのチヌを釣ったそうだ。 確かにGWのかぶせ釣り途中、コブダイではないチヌらしき、コツコツと割と小さいあたりがあった。 コブダイの場合は向こう合わせで勝手にぐいぐい引っ張ってくれるので、合わせのタイミングも何もないのだが、チヌは違うようだ。

南芦屋浜でかぶせ釣りの可能性

春から夏にかけて芦屋浜ベランダの足元にはイガイがたくさんつく。 イガイをとるカゴをタモの柄に付けてガリガリとこそぐと、カゴの中にたくさんの貝がカゴの中に入った。 あまりやったことが無いのでたまたまかもしれないが、結構簡単にたくさんとれた記憶がある。

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