【釣り方】釣り方色々一覧

初ジェットボート釣りでタチウオGET

7防灯台へ着いた。 今週金曜日に四季の釣りで紹介されただけあり、渡船でたくさんの人が渡ってきている。赤い灯台を南へ回り込むといきなり堤防からタチウオを上げている人を発見!いきなりテンションが上がるとともに、ジェットボートに取り付けられている魚探が鳴り始めた。 堤防の南150m付近の水深は18m、案外浅い。

ジェットボートからの釣りを思案中

前回ジェットボートに乗せてもらったときに感じたのは、ジェットボートの上で仕掛けを作りエサを付けて釣るのは無理だということ。 少なくともボートに乗る前に釣れる状態まで準備しておいて、ボートに乗りこまなければほぼ何もできない。 となるとエサ釣りは難しそう。 メタルジグで底まで落として巻きあげを繰り返すような釣りが向いていそうに思う。

ワームじゃなくてイカソーメンでサビング

先日神戸方面へ釣りに行ったとき、イカをソーメン状に刻みそれをエサにして投げてみた。世の中ではサビングという言葉は認知されてないかもしれないが、アジングのようにワームでサバを釣ることをサビングということにしよう。去年はワームでサバを釣ったが、今年はそのワームの代わりにイカソーメンで代用してみることにした。

メジャークラフトのロッドを買って並んだレジに川上さんがいた

前の人がお店の人の名前を呼んで、話しかけている。どうやら知り合いのようであるが、どこかで聞いたことのある声だ。パンフレット80冊を持ってきた?そんな話をされているみたいだ。少し横顔が見えた、やはりどこかで見たような顔。再度声が発せられると確信してしまった。メジャークラフトの川上哲さんだ!

大サバ攻略検討中、南芦屋浜周辺

最近、あるお店で食べたサバ寿司がとっても美味しくて病みつきになりそうな味だった。分厚いしめ鯖にオオバをはさみ、酢がまろやかにきいていて、しゃりがとっても上品。 ご主人に聞くと、良いサバが入ったので美味しいサバ寿司ができたとおっしゃってました。 やはり、大きく脂ののった大サバが必要だ!

六甲アイランドのめくりアジ攻略方

2017/06/18に六甲アイランドでめくりアジ5匹を釣り上げた。 サイズはいずれも20cm以上、最大22cmと少し小ぶりなのかもしれないが、黄金の輝きがあり、体高が高く、お腹を開くとびっしりと脂が詰まっていた。 刺身にして食べると今まで食べてきたアジの中では最高レベルの味わい。 このめくりアジの釣り方についてあくまで素人の発想だが、まとめてみる。

かぶせ釣りでチヌ釣ったんや~

GWに自分もやったかぶせ釣り、カキで40cmのチヌを釣ったそうだ。確かにGWのかぶせ釣り途中、コブダイではないチヌらしき、コツコツと割と小さいあたりがあった。コブダイの場合は向こう合わせで勝手にぐいぐい引っ張ってくれるので、合わせのタイミングも何もないのだが、チヌは違うようだ。

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