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六甲アイランド沖で神戸市の野望を見た

神戸市が六甲アイランド沖にとてつもない人工島を作ろうとしている。 先日、先輩のジェットボートに乗せていただき、神戸港周辺を散策してきた。 よく釣りに行く行く六甲アイランドから南に見えている防波堤。 その向こうの人工島の近くまで行ってきた。 六甲アイランドからはかすかに埋め立て中の人工島が見える。 それは計画の一部で実はとてつもなく広大な島を作ろうとしていたのだ。

神戸の帆船フェスティバルでチヌ発見

日曜日に海上から神戸帆船フェスティバルを見てきたが、海の日の月曜日は小学生の娘と一緒に陸から船を見学してきた。35℃を超えるとっても暑い日だったが、遊覧船の待合室かもめりあの良くきいたエアコンで涼みながら、普段あまり見たことが無い船を堪能してきた。

神戸の帆船フェスティバルを海から見た

少し進んだところで巨大なマストが目に飛び込んできた。 海保の厳重な警戒の中、先輩はどんどん近づいていく。 海保の巡視艇の後ろから回り込み、ロシア極東漁業技術大学の練習船パラダ(全長108.6m、総トン数2,284トン)が目の前に現れた。 大きなマストに、黒と白のコントラスト、金色の船名が生える。 帆を張るともっと立派な姿になった。 お次は海王丸。

釣りをした時の運動量をfitbitで計測

先週の日曜日に釣りに行った時に普段よりもどのくらい運動量が増えるのか検証してみた。釣りをしていた時間帯は2017/03/19 7:20~12:20の間。天候は晴れ、最低気温6℃ 最高気温16℃だった。移動距離は「須磨の浦」と書かれているところから、「神戸市立須磨海づり公園」の2つ手前の突堤まで約1Kmを往復なので、直線距離で2Kmほど。

釣り活しながら体を絞る

先日発見したLifelogアプリが色々使えそうなので、ソニーのスマートバンドを色々見ていたが、どうせ買うのなら心拍計がついたのが欲しいと思い出し色々探していた。自分は知らなかったが、かなり流行っているのだろうか?アメリカ製、日本製、中国製など何十種類という活動量計があることが分かった。

釣りでおなじみの素材が傘で使われてた

売り場に行くとまず目に飛び込んできたのがカーボン傘。 骨の部分がカーボン素材で作られていて、カーボン製ロッドのように持ってみるととにかく軽い。 感覚的には65㎝サイズの安物の傘の半分くらいの軽さに感じた。 その代わりお値段はほかの傘より若干高め。 それでもデザイン傘よりはぐっとお安い値段ですが。

コウイカのアヒージョ 魚レシピ

たくさん釣れた時には冷凍にしているので、食べたいときに食べられる。コウイカは冷凍しても釣りたてを食べてもさほど味が変わらないとても重宝する食材だ。ポイントは冷凍する前に皮をむいたり、内臓を取り出すために水で洗ったりすると旨みが減ってしまうので、最低限の処理をしてから冷凍すると良いらしい。

立杭焼きとユニトピアささやまの釣り堀

この土日にカワハギを釣りに行くつもりでいたが、土曜日には井田寛子さんの2050年の天気予報という講演、日曜日にはユニトピアささやまへ行くのを忘れていた。 なので、今週はお預け状態。 ユニトピア篠山へ行ったお話です。

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